読みながら覚える英語学習アプリ

英語は「覚える」より「読む」ほうが速い

単語帳が続かないのは、意志が弱いからではなく、内容に興味が持てないからです。InputDojo は、あなたが読みたい英語の記事・動画・洋書をそのまま教材に変えます。

クレジットカード不要 · 14日間すべての機能を無料で

やることは3つだけ

1

読みたい英語を貼る

ニュース記事の URL、YouTube のリンク、字幕ファイル、PDF。興味のあるものなら何でも教材になります。

2

わからない単語をタップ

その場で意味と発音が出ます。辞書アプリに切り替える必要も、読むのを中断する必要もありません。

3

調べた単語が復習カードになる

「どの文で出会ったか」ごと保存されるので、単語帳より思い出しやすい。復習は間隔反復で自動的に組まれます。

読む・調べる・定着させるを1つの画面で

教材を選ばない

The Guardian でも、Netflix の字幕でも、洋書の PDF でも。読みたいものがそのまま教材になるので、続けるのに気合いが要りません。

AI が文法を日本語で説明

構造がわからない文をタップすると、その文に即して解説します。「なんとなく」で飛ばしていた関係詞や仮定法が、その場で片付きます。

文脈つきの復習カード

調べた単語は例文ごと SRS に入ります。訳語だけを覚える単語帳と違い、試験の長文の中でも思い出せる形で定着します。

リスニングも同じ画面で

YouTube を字幕つきで読みながら聞けます。聞き取れなかった箇所だけを文字で確認できるので、シャドーイングの前段階に向いています。

語彙数が数字で見える

既知語数、学習時間、連続日数、定着度をそのまま表示します。伸びが見えることが、続ける一番の理由になります。

スマホでも PC でも

PWA なのでアプリストアを通さずホーム画面に置けます。通勤中はスマホ、家では PC と、続きから読めます。

試験対策にも使えます

過去問の代わりに本物の英文を読むと、語彙と読解速度が同時に伸びます。CEFR レベル別の単語デッキも用意しています。

英語以外も学べます

中国語・韓国語・スペイン語など14言語に対応しています。

学習法の記事

よくある質問

英語以外の言語も学べますか?

はい。英語のほかに、中国語・韓国語・スペイン語・フランス語・ドイツ語など14言語に対応しています。日本語を学ぶ外国人の方にも使われています。

初心者でも使えますか?

使えます。最初にレベルを判定して、読める長さの教材から始まります。難しすぎる文章を選んでしまわないよう、教材ごとに難易度を表示しています。

単語帳アプリとは何が違いますか?

単語帳は訳語だけを覚えるので、試験の長文の中で出てくると思い出せないことがあります。InputDojo では実際に読んだ文ごと保存されるため、手がかりが増えて思い出しやすくなります。

料金はいくらですか?

無料プランがあり、クレジットカードなしで始められます。登録後14日間はすべての機能を試せます。料金の詳細は料金ページをご覧ください。

TOEIC や英検の対策になりますか?

語彙と読解速度の土台作りに向いています。CEFR レベル別の単語デッキもあるので、試験前の語彙補強と、日常的な多読を並行して進められます。

スマホアプリはありますか?

ウェブアプリ(PWA)なので、アプリストアを通さずにホーム画面へ追加できます。iPhone でも Android でも、PC と同じアカウントで続きから読めます。

今日読みたい英文から始めましょう

興味のある記事を1本貼るだけ。5分後には、わからなかった単語が自分の復習カードになっています。